倉岡 真理(クラオカ マリ)

講師紹介

倉岡ギター教室では、ミュージシャンとして様々なところでライブ活動を精力的に行う講師たちが、初心者から上級者まで、生徒さんそれぞれにあわせたレッスンを行います。
こちらでは、そんな講師のこれまでのライブ演奏の模様を動画で紹介したり、今後のライブ演奏スケジュールをご案内しています。

倉岡 真理(クラオカ マリ)(豊橋&浜松)

札幌市出身。 子供の頃、ビートルズを聴いて、歌とギターを始める。 クラシックギターを学び、高校生の頃と18歳の頃に全日本ギターコンクールに出場し、独奏部門とアンサンブル部門において入賞。 19歳で上京し、ギター講師をつとめる傍ら、演奏活動を始める。 現在、ジャズ、ボサノバ、フォークソング等を愛好し、ライブ活動を積極的に行っている。

クラシックギターを小原聖子氏、ジャズギターを富塚章氏、
スチールギターをLion 小林潔氏に師事。

講師歴

新堀ギター音楽院(東京):クラシック、
ヤマハミュージック(浜松):ポピュラー他

マサ先生

マサ先生(豊橋&浜松)

ギター、ベース講師 熊本市出身。
幼少の頃から、主にアメリカンフォークやブルースに興味を持ち、ギターを独学で始める。
ルーツ音楽院にてジャズギターを学び、その後、富塚章氏に師事。
新堀ギター音楽院で講師を務め、ギターやベース、ドラムなどのバンドレッスンを行う。
現在、ポピュラーからジャズ、クラシックなどジャンルを問わないスタイルで、演奏活動を行っている。
また、ギターのリペアや、楽器製作も手がけ、演奏家の視点で製作した『マサウクレレ』は、多くのウクレリストから好評を得ている。